皆様方のご支援により、市議会議員として7期目の機会をいただいてから、早いもので長い年月が経とうとしています。
鎌ケ谷市の人口は、国立社会保障・人口問題研究所の推計では2025年をピークに減少に転じるとされています。そうした中でも、持続可能で「住んで良かった」「住み続けたい」と思える街をしっかりと作り続けていくことが、私たちの責務だと考えています。
28年間の活動を通じて地域への愛着が深まる中で、時代に応じた市議会議員としての責務を、これまで以上に力強く果たしてまいりたいと考えております。
何のための仕事かという志だけは失わずにいるつもりでおりますので、ご理解を賜り、さらなるご支援を心よりお願い申し上げます。
鎌ケ谷市議会議員 土屋 やすひこ
土屋やすひこは選挙カーを使いません。
コロナ感染症対策や働き方改革の中で、リモートワークの方や深夜早朝勤務の方などにご迷惑をかける可能性が高いこと、また鎌ケ谷市の道路事情から渋滞の原因となることも多いためです。
公費負担(車両リース料・ドライバー人件費・燃料代)を軽減できること、そして選挙カーでの流し演説では政策を訴えるのが難しく、どうしても名前の連呼になってしまうこと。以上の理由から、選挙カーの使用を見合わせています。
土屋やすひこからひとこと
まちのこと、くらしのことで気になることがあれば、どんな小さなことでもお気軽にお声がけください。皆さんの声が、鎌ケ谷を元気にする一歩になります。